弁護士等紹介ATTORNEYS PROFILES

代表パートナー

山中 健児KENJI YAMANAKA

経歴

1994年
司法試験合格
1996年
京都大学大学院法学研究科修士課程修了
1998年
司法修習終了(50期)、弁護士登録(第一東京弁護士会)
石嵜信憲法律事務所入所
2007年8月
パートナー就任
2013年1月
代表パートナー就任

公的活動等

2008年6月
日本弁護士連合会 労働法制委員会委員(~2010年5月)
2011年8月
日本弁護士連合会 司法制度調査会特別委嘱委員(~2018年4月)
2012年4月
中央大学大学院戦略経営研究科(ビジネススクール)客員教授(~2020年3月)
2014年4月
大阪大学大学院高等司法研究科招へい教授(~2020年3月)
2017年1月
厚生労働省「転勤に関する雇用管理のポイント(仮称)」策定に向けた研究会委員(~2017年3月)
2017年4月
第一東京弁護士会 副会長(平成29年度)
2018年6月
厚生労働省 在宅就業者総合支援事業検討委員会委員(~2019年3月)
2019年4月
関東弁護士会連合会 理事(~2020年3月)
2019年7月
厚生労働省 仲介事業に関するルール検討委員会委員(~2019年12月)
現在
専修大学法科大学院客員教授

主著

  • 労働関係ADRに必要な「民法」を学ぶ』 (日本法令)
  • 『事例式 人事労務トラブル防止の手引き』 (新日本法規出版・共著)
  • 『兼務役員ハンドブック』 (産労研究所・共著)
  • 『人事労務・転籍援助施策マニュアル』 (産労研究所・共著)
  • 『混成職場の人事管理と法律知識Q&A』 (産労研究所・共著)
  • 『Q&A 労働法実務シリーズ8 派遣・パート・臨時雇用・契約社員〈第3版〉』 (中央経済社・共著)

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