パートナー挨拶

Message

代表パートナー 弁護士 山中健児

当職は、平成10年4月に弁護士登録し、石嵜信憲法律事務所に入所しました。
これまで石嵜信憲弁護士のご指導のもと、また、顧問先企業をはじめ、数多くのクライアントの皆様に支えて頂きながら、人事労務の分野を中心に数多くの経験を積ませて頂きました。

平成19年8月に事務所のパートナーに就任し、若手弁護士を指導・育成しながら、事務所の弁護士業務を遂行し、平成23年4月からは、事務所の名称変更とともに、延増拓郎弁護士、鈴木里士弁護士に、事務所のヴァイスパートナーに就任して頂き、引き続き当職が事務所の弁護士業務を統括してまいりましたが、平成25年1月1日をもって当職が代表パートナーに就任し、事務所の弁護士業務の運営を執り行うことになりました。

当事務所は、現在弁護士29名、司法書士・社会保険労務士・行政書士各1名を擁する事務所であり(平成28年10月現在)、労働市場法、個別的労働関係法から団体的労使関係法に至るまで、人事労務のあらゆる分野において総合的なリーガルサービスを提供できる事務所です。
また、個別の労働事件については、複数の弁護士が、所内で議論をしたうえで一定の方針を立て、その方針のもとで事件に対応するというチームワークに大きな特色があります。

当事務所としては、このようなチームワークを最大限生かしつつ、そして、今後とも所属する一人一人の弁護士がより一層の経験を重ねて専門性を高めることにより、クライアントの皆様のニーズに迅速かつ確実に対応できる事務所を目指していきたいと考えております。

今後とも倍旧のご高配を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

代表パートナー 弁護士 山中健児

PrivacyPolicy SiteMap

©Copyright 2011 ISHIZAKI & YAMANAKA All rights reserved.